nakaseteの自己紹介

こんにちわ。

中年40代サラリーマンてつやです。

僕の詳しいプロフィールに興味もっていただき、ありがとうございます。

どんな子供で、勉強ができた?就職した?はまったことなども含めてご紹介できればと思います。

ゲームに明け暮れた幼少期から小学校時代

両親と3歳年上の兄、おじいちゃんおばあちゃんとの6人家族。

ちょうどファミリーコンピューター(以降ファミコン)が超絶人気の時代なので、ゲームに明け暮れる日々。

 

普通のサラリーマン家庭で、特別裕福ではないけど、おじいちゃんが甘かったのでおもちゃをたくさん買ってくれる!

これ欲しい

買ってもらえる

おもしろくない

これ欲しい

買ってもらえる

ちょっと大げさですが、1週間に3本ぐらい買ってもらうことも
ソフトも150本ぐらいはありましたね(汗)
※ファミコンのみです。

今もたまに出してきてやっているんですが、

「操作性の悪さ」

「ドット映像」

「絶対にクリアできない激むずかしさ」

など、クソゲーほど面白いんですよ。

今のゲームはクオリティ凄いけど、当時のものの方が夢があったと思います。

オススメは

くにおくんシリーズは純粋に面白いけど、友達とやるとケンカになるな。

 

という生活。

小学校は、1学年1クラスの小さな学校で、同級生は26人。
男子は10人で、みんな顔見知りの学校です。

一番思うのは。

小学校時代の2限目と3限目の間に20分の休憩時間ってあったと思いますが、今なら20分って何も出来ないので、ぼーっと過ごすこともあるんですが、当時は、運動場でドッヂボールをしたり、遊んだ気がします。

それほど短い時間と感じなかったし、楽しかったのが凄く頭に残ってる。

もっとそんな時間の使い方って、大人になっても出来るんじゃないかな?って。

今は隙間時間には、情報収集しているのがそれにあたるかな。

学力は・・・・・クラスでワースト3

めちゃくちゃ頭が悪いのと、超人見知り。
この頃って、授業で手を上げないと成績悪かったですよね。

学校カースト中の下の中学校時代

中学校は、1つの町内に1つしかありませんでした。

周辺の6小学校が集まるので、270人で7クラスと近辺ではかなり大きな規模の中学校。
人数が少ない小学校から行くので、1つのクラスで同じ小学校出身の男子と一緒になる可能性はかなり低め。

案の定、1人ですが、ちょっとしたきっかけで仲良くなれる。

その感覚がめちゃくちゃ嬉しくって、親にも友達になれたよ~って話してたと思います。

大人になったら、なかなかそんな関係性を築くことって難しくなってしまって、中学生時代のこの感覚って、今はなかなか味わえんよなぁとしみじみ思う。

部活は、興味もないのに卒業した兄が入ってて、友達に誘われて入ってしまった剣道部

暑い

痛い

臭い

弱い

とにかく、剣道は暑い!

そして、頭を打たれるとよく、頭の上に☆が見えるっていうけどまさにそう!!

コテを打たれると、あれって布のぶ厚いのみたいなもんですよ。
痺れる。
兄はそれで骨折してましたし。

お願いですから、胴を打って下さい。

夏場なんかに冷水機に並んでいると「クサッ」って言われて、凹む。

後輩の子に、試合で負ける。

だんだん、行かなくなって、1年半で退部

国際情報部へ入部。

国際情報部って何しているのかって?

1回も行っていないので分かりませんが、クラブを辞めた人が行くところで、ヤンキーが多いクラブです(笑)

あとは、超ゲーム黄金世代やったんじゃないかな!!

軒並み購入して持ってました。

そしてゲーム界の最終兵器

NEO-GEO

本体84,000円

ソフトなんて1本25,000円ですよ!?

 

今のどのゲーム本体よりも高いんですから。

人気の格闘ゲームがいろいろあって、買うのも命がけぐらい高いし。
お年玉を全力投入して購入しました。

家には友達じゃない人まで遊びに来てましたね(笑)
もちろん、ゲームをしたいから。

勉強はと言いますと、小学校時代のワースト3時代から大躍進

世の中は広くって、僕よりも頭悪い人もいっぱいいるな~、なぜか学年テストでも中の中以上の成績は残せてました。

自分は、それほど頭は悪くないんやってホッとした中学時代。

ただ、勉強したくないってことから大学への進学って道はありませんでした。

という訳で、となりの市の商業高校を受験し、レベル的には中の中。

受験で、ラスト1分見直してたら、理科の最終ページがあることを発見!

焦ったところで間に合わず、そこだけ白紙。

家に帰って落ち込みましたが、倍率も高くなかったので合格でした。

暗黒の高校時代

田舎からととなりの市の商業高校まで約7キロの道を自転車で通っていました。

雨の日も雪の日も台風の日もカッパを着て。

国際経済科って、かっこいい名前の科ですが、特に国際的なことはなくって、まぁ英語は4

教科ありましたが、一番苦手な科目は英語でした。

あと古文を読むのが、まったく読めずに回りに同情されてたことも。

普通に読んだらいいのに、戻ったりする?のが意味が分からなさすぎ。

クラブに所属するにも、運動なんてやりたくないし、何をしようとしてたら、誘われたコンピューター部(笑)

まぁ、ゲームなんかして楽しいところかなと思ったら、イマイチ思い出せんけど、COBOLとかプログラム言語などを勉強したりするところ?!

はい!まったく意味が分からんし、なんか大会なんかもあるそうです。

どうやって?大会するんやろか?

1週間で退部しました。

その後は、どこにも所属しませんでした。

今ならサッカー部入ってたかも、、、なんてったって、部員7人なんでレギュラー確定。

でも試合出来んけども。

ただ、商業高校なんで簿記を勉強できたことは一番プラスやったかなぁ。
これが一番、今の仕事に役立っています。

ちなみにワープロ検定はクラスでワーストでした!
今は、そこそこ打てるようになったはず。

学校が、女子率が圧倒的に高いので、居場所がないというかなんというか・・・・。

みんな青春で、スポーツや趣味、恋愛に打ち込んでいる中で、家と高校の行き帰り。

真面目なんですが、成績は中の中で、特に優れたこともなし。

家に帰って、ゲームして、テレビ見ての繰り返しです。

毎日、プリングルス(BBQ味)、トッポ、オロナミンCの3種の神器を食べていたように思います。

 

正直、高校時代はあまり良い思いでというか、とくに何もしていないし思い出もない。

このダラダラと過ごした時間は、これから先の人生で二度と戻ってこない。
実は、その感情って、今を楽しむモチベーションに大きく影響しているんです。

3年生になり、大学に行く選択肢はなく就職一択。

ただし、何もやりたいことがない。

昔からの夢は普通に生活する普通のサラリーマンということだけ。

当時は、超がつくほどの氷河期でした。

高校の就職って進路指導室にある求人票から選んで申し込んで、推薦数が決まっているので、学校が成績や素行?なども含めて試験を受ける人を決定します。

2社大手があり進路の先生からは
1社ならほぼ大丈夫
もぉ1社は50%ぐらいって言われ

性格的にミーハーでネームバリューで50%の方の会社にチャレンジ。

電車の乗り方が分からず、友達についてきてもらい。

面接の待合では、週刊誌読んでたり、スニーカーの人も?
そんなん面接であり???

そして、呼ばれて部屋に入るとずらーっと並ぶ面接官を想像してたら1人の人事担当者。

あとは、カメラで撮影されているだけで、めちゃめちゃ安心できて2次面接も無事終了。

当時、規模だけは日本1位の社員数を誇る会社に入社できました。

一般的にはアルファベット表記の会社なんですが、日本語表記やったので、意外と気づかなかったのでは?って思ってしまう。

過去の募集を見ていると20年前にあったっきりで、それ以降はなかったみたい。

運が本当によかったなって。

人生に起こった最大の奇跡!

見事に普通のサラリーマン生活を手に入れることが出来た瞬間でした。

そして就職は高卒でも運よく大手企業に入れた

そして、入社した会社の入社式は大都市東京で行われ、全国から新入社員が集まってくるスケールにビビリ。

その入社式が終わり次第、バスで地方の寮に入って、1ヶ月の缶詰研修でした。

高卒で、何も知らずに甘甘で入ってしまったので、働くという覚悟が全く出来ていませんで

した。

周りは多くが大卒で

東大、京大、早稲田、慶応などなど。

名前の知っている有名大学ばかり・・・・。

失礼な話ですが、地元で一番の大学が下位って感じです。

その中でも高卒は一握り?

考える能力

スピーチ能力

コミュニケーション能力

あまりにレベルが違いすぎる。

初日で無理って思いましたね。

部屋も4人1部屋で、集団生活をしたことのない人間にとっては本当に辛い。
知らない人と一緒に暮らすストレスと、研修でいろいろ悩んで、39度の熱出してしまったり。

なんとか我慢し、希望を出していた地元に配属。

当時は英語、英語と言われていた。
今でもかな?

僕の一番苦手なのは英語。

会社でTOEICを年に数回受けるのですが、だいたい200点ぐらいしか取れない。

 

正直、読んでても聞いてても1個も分かる問題がないんです。

択一式でA,B,C,Dから選ぶので、単純に1,000点満点で、250点は取れるはずなんです。

あまりに分からなさすぎたので、全てBで攻める作戦。

前半はライティング

後半はヒアリング

ヒアリングが始まる前に、全回答が終わってましたから(笑)

ちなみに、点数は195点と、狙ってもなかなか取れない点数?!

人材開発の担当者さんに呼び出され、

「やる気がないのか?」

TOEICの試験もただじゃない、、、会社が負担しているから、やる気がないのかと聞かれ。

何も考えてなかったのと、同期の人が自分は英語を諦めているって言ったって話もあってので、便乗して

「英語はやる気はありません」

って言ったら、ザワザワ。

そんなん言うのはお前だけやで、、、このことは言わんで取り下げなって・・・・。

あぁ。

やってしまった。

同期の人も冗談で言ったみたいで、ちゃんとした場ではなかったとのこと(焦)

泊りがけの1ヵ月ぐらいの研修では、空き時間にフットサルして、1人でこけて靭帯断裂?!

数日離脱。

ホント話にならん社員でしたね。

この会社で、学歴コンプレックスと役職コンプレックスをこじらせたみたい(笑)

その後は、5年ぐらい勤務したけど、あまりに異動が多い会社。

できれば地元でのんびり暮らしたいので、隠れて仕事を探してて、ハローワークを通して、とある会社に就職できました。

異動も三重県内で、今でも勤務しています。

はまって年収以上の車を購入したサラリーマン前半時代

当時はスポーツカー全盛期

もともと興味はなかった訳ですが、会社の先輩の影響や頭文字Dにはまってしまって、スポーツカーの世界に足を踏み入れる。

スカイラインGT-R(R34)やRX-7(FD3S)、インプレッサ(GC8)、シビックタイプR(EK9)、インテグラタイプR(DC2)などなど、魅力的な車がある中で。

当時の年収をはるかに上回る、三菱の「ランサーエボリューションⅥ」を新車で購入してしまう。

めちゃめちゃ燃費の悪いじゃじゃうまでしたが、ガンダムチックなビジュアルが、最高にかっこよかった車です!

この車のおかげで、インドアだった自分もそのつながりで、友達もできて、いろんなところに出かけるようになりました。

いろいろいじって、かなりお金かけましたし、何よりここには掲載やめておきますが、ビジュアル的に目立ちすぎで、近所でも噂になってました(笑)

どこに出かけてもバレるので、なかなかしんどかったですよ。

そして、「ランサーエボリューションⅥ」が普段使いが出来ないので、不便ということでセカンドカーを購入することに。

これも、頭文字Dで一目ぼれした、スズキの「カプチーノ」

2シーターで、オープンにも出来るなんか夢あるマシーンでした。

晴れた日やったので、以前にオープンで走ってたら隣の車に笑われて、そのままどこかのスーパーの駐車場に入って、すごすごと屋根を装着。

その後は、二度とオープンにしませんでした(笑)

学習しないので、普段使いが不便な「ランサーエボリューションⅥ」、人も荷物も乗らない「カプチーノ」ではダメってことで。

スバル「レガシーB4」を購入。
これも、普通じゃ嫌なのでBLITZEN(ブリッツェン)と呼ばれる、ポルシェデザイン監修にの専用エアロと情熱的なレッドが胸熱くなりました。

特にリアウイングがめちゃめちゃステキなんです。

使い勝手は良いけど、これも珍しい車で何気に目立つ。

という訳で、長い期間ではありませんが、3台所有という時代もあり、生活は火の車?!

でも、車って、自分にはないものを補ってくれるステータスというか、自信にもなったように思いますし、何より楽しかった!

この頃は、車意外には情熱をかけることもなかったですから。

そして結婚、新築を建て3人の子宝に恵まれる

今でこそ普通ですが、当時は出会い系って言葉はあまりありませんでした。
インターネットのサイトで出会った女性と3年間付き合って結婚することになりました。

結婚式では、プロフィールで結婚式で好きな食べ物

焼肉

寿司

生クリーム

が失笑(汗)

それはさておき、僕は!幸せな結婚生活をしています。

新婚旅行はですが、

世界ラリー選手権(WRC)が北海道(十勝)で開催が決まり、日本初の記念すべき大会ということで、嫁さんにお願いして無理無理行くことに。

どうしても、自分の車で行きたかったので、福井県敦賀港からのフェリーに車を乗せていく訳ですが、台風でウネリまくりで、夜中の0時ごろ乗り込んで、起きたらまだ出発してないとか!?

そこから、ほぼ1日揺られる地獄の時間で到着は翌日の午前2時ぐらい?

もどし続ける・・・・汚くてすみません。

地獄も地獄の24時間。

あれほどの船酔いはちょっと今まで経験ありませんし、もぉ2度と嫌。

北海道についても、観光もほぼほぼなくって、1日中ラリーを見るという新婚旅行によく来てくれたものと、今考えると思ってしまう。

ラリージャパン元年で、ホテルも近くに取れずに阿寒湖から十勝までを、早朝と夜100km以上の道のりの往復。

ホテルも別館で、奥の奥。

廊下も怖いし、部屋は暗く変な絵がこわかった(笑)

 

帰りは、またまた台風直撃で飛行機が飛ばず、3日間延長滞在になりました!
それでなんとか観光した新婚旅行。

実は、結婚式と同時に新築住宅も建築し、結婚式の1ヵ月後に完成し、入居予定ということ

で、結婚式のあとも、1ヶ月はお互い実家預かりで暮らすという変わった結婚でした。

家も無事に完成し、自分は、A型なのできっちりしている性格かと思いきや。

物を溜め込んでしまうし、逆に片づけが出来なくって、年中散らかっています。

入居して、15年間片付けられないアンタッチャブルな趣味部屋も、子供部屋なので片付けに着手しましたが、別の部屋に荷物が異動したといった方が正しいかな。

子供らもせっかちで

出産予定日から

長女 2週間早い
長男 20日早い
次男 1ヶ月早い

というような感じ。

みんな小さく産まれましたが、今では元気にしています!

運動をまったくしない人間がフットサルチーム設立

結婚して、子供もでき、車熱も落ち着いたら自分に何もないことに気づく

そんな中で、サッカーアジアカップ2004を見てて、ゴールキーパーの川口選手が『神』になったときですね!!

体の底から痺れたのを覚えています!

サッカーの日本代表はずーっとミーハーで見てましたが、この試合を見てから、自分もサッカーがやりたいって強く思いました。

でも、自分は経験ないし、メンバーのあてもなく、会社の人や車関係の人にも声をかけても今ひとつ反応が良くない。

そんな中で、中学校の同級生に声をかけるとこれが反応良くって、早速集まって、チーム名とユニフォーム制作からはじめます。

形から入るもので(笑)

こだわりすぎて

上のシャツだけで12,000円と激高い。

いいものですので、現役で使えますが、今は飲み会をするだけのチームになりました。

そんな感じで、そこから広がってチームもできてフットサル活動を開始しました。

今までほぼやったことがないどころか、運動さえしていなかったので、ホントにしんどい。

でも、弱いけど仲間と汗かいて、喜んで、楽しんでするフットサルは最高でした♪

学生時代になかった青春をここで取り返せた気がします。

インドア派からアウトドア派に変わっていく自分

フットサルで、外で遊ぶ楽しさを知りました。

とある体験で、カツオたたきツアーやまつたけツアーという、食べ物でつる、カヤック体験があった訳なんですが、もちろんつられて申込み。

今考えるとレクリエーションカヤックで、絶対にひっくりかえったりしないカヤックでしたが、乗って不安定な感覚や行きたい方向へ行けない~など、ワイワイ楽しめました。

これが、慣れてくると思ったように進むようになり、操っている感覚がすごく癖になるんですよね。

はい。

もちろん、カツオもまつたけもおいしかったんですが。

終わった後の、爽快感や充実感が凄すぎて、一気にカヤックの虜に。

その後は、いろんなカヤックスクールで体験して、自分の欲しいカヤックを見極めて購入しました。

ほかにもいろいろ揃える必要があるので、
高かったです、、、、本当に。

嫁さんに毎日クドクド「欲しい~欲しい~」を、言い続けて、もぉ、勝手にしてっていう感じで購入しました。

自分のカヤックを持つと本当に人生観変わって。

仲間ができて、いろんなところへ。

花見を水面からしたり。

無人島で焚火キャンプしたり。

川を下ってうなぎを食べにいったり。

カヤックマラソンに参加してみたり。

海抜0メートルの世界は本当に非日常。

そのカヤック仲間から趣味が広がり

リバーカヤック

シュノーケリング

SUP(スタンドアップパドルボード)

ロードバイク

登山

サバゲー

などなど、幅広く広がっていっています。

頭の中から嫌なことを無くしてくれる、デジタルデトックス。

アウトドア最強ですね。

島の空気感が良すぎて島旅にはまりだす

アウトドアにはまったら、次は旅行に行きたくなってくる。

家族旅行は毎年6回ぐらいともともと多かったのですが、超節約貧乏旅行。
ホテルは5人で宿泊して、1万円以下と決めています。

なぜか予約できたシングルルームに、シングルベッド。
嫁さんと子供は、ベッドに横に4人寝て。

僕はもちろん床で寝る。

ときには、フルフラットにならない車で座って5人で車中泊で過酷な家族旅行。

みんなだんだん行きたくなくなってきてしまいました。

そんな中、イッテQで内村さんとイモトさんが行った、屋久島縄文杉に行ったのを見て、4ヵ月後には1人で屋久島へ。

10時間歩いて行った縄文杉を見て感動しかありません。

あまりの存在感と自然の凄さに疲れも吹っ飛ぶ!!

滞在中はずーっと山を歩いて屋久杉を見てました。

島のゆっくりと流れる空気を感じで、島にはまってしまい。

奄美大島、加計呂麻島、石垣島、西表島など短期間に行ってしまう。

個人的に、良間諸島の座間味島が最高で、ここも1人で行ったのですが、本当にのんびり過ごせて幸せになれました!

シュノーケリングでウミガメと泳げましたしね。

一番いい時期に、好きなタイミングで島に行くってめちゃくちゃ憧れるし、もっと長い期間滞在したいし、行きたい島もいっぱい。

ブログをはじめた理由もそこにあるんです。

目指せノマドワーカーって

今はなんでもやりたい欲を持って活動中

アウトドアをして、外に出るようになって、更にいろんなことをやりたい、経験したい欲が強くなってきました。

とあるブロガーさんの言葉で、

「普段、絶対に自分がしないことをしてみる」

って、言うのを言われて、「これか!」って思いました。

今まで、興味を持たなかったことも、一度やってみる。
もしかしたら新たな発見があるかもしれない。

そう思うと可能性ってめちゃくちゃ広がりますよね。

あ、本当に嫌なことはしませんけど。

まとめ

今までの人生の振り返りをしてて、なんかダメ人間な感じがぷんぷんします。
何かに本気になったことも、考えたこともない。

という訳で、これがてつやの物語です。
中学校の時から、普通のサラリーマンになるっていうのを夢

普通に受験して
普通に就職して
普通に結婚して
普通に家を建てて
普通に子供が産まれて

全てが普通にきていました。

でも、そんな中で、ブログというものに出会いました。

まだまだ志半ばですが、

ブログは普通じゃない!

思考停止期間が長かった分のブランクを取り戻すのはまだまだ先かと思います。

でも、初めて、人生に目標をワクワク感が生まれました!

今後とも、お付き合いよろしくお願いします。

 

 

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